高雄観光 blog

淺草から台湾・高雄にワープした、kazanの高雄観光紹介です。

台湾・高雄・Kaohsiung 天気情報/5月21日

台湾では祭英文氏のの総統就任が終わって一夜明け、雨がしとしとで幾分涼しい陽気です。

それにしても中国の言いぐさの横柄さには辟易しますね。

九二共識の存在を認めるということの理不尽な要求に対する答えを婉曲に表現したら、「回答になっていない」だと。

支那

テメイ、何様だと思って居やがるんだ?

選挙もできない民度138位の野蛮人国家の土人風情が、民主主義の基本である、公正な選挙で成立した主権国家にぬかす言いぐさか?

前から一度言いたいと思って居たことですが、この土人の傍若無人、横柄さはどこから来るものかと考えたら、これは中華思想等という結構なものではなく、土人同様に国民に、汚辱と殺戮でまみれた民族の歴史を、にわかに「栄光の歴史」などという詭弁弄して、土人をその気におだてるから、元来馬鹿で、世間知らずで常識が解らない愚民の土人が、錯覚や白日夢におちいるから、横柄に、傍若無人で無礼ない振るまいになってしまうという真実です。

そう思うと、東シナ海南シナ海で非常識な領土主張をし、マンがじみた、人工島を造成することも、民度138位前後の未開国40各国が支那の領土主張を認めたと、恥じらいもなく公言するさまは、滑稽を通り越して、哀れすら感じさせます。

 

いっそのこと、BRICSとかG20などの国際組織から離脱して、Under138Country's Unitede Nationか、Under138Sammitsでも支那に作って、新秩序を構築するのが適当だろう。

幸い、赤札をするする輪転機はフル稼働で健在のようだから、そこで赤札経済圏TTP構想なんて言うのもいいかもしれない。

株式市場では、大量売り銘柄の売買停止をすれば、株式市場は、どうにでもコントロールできることは間違いない。

そこでなら、支那3000年か4000年の汚辱と殺戮にまみれた歴史は壮大な土人国家の一大叙事詩として、受け入れられるはずと見ますがいかがでしょう?

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台湾・高雄・Kaohsiung 天気情報/5月21日

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